【Amazon輸出News】Zon ASIN Hunter Ver.3.0がリリース

WorldFirstとPayoneerの2019年版最新徹底比較!結局どっちがお得!?

Payoneer WorldFirst 比較

ぴーたろです^^

これまで、Amazon輸出を行うための海外口座提供サービスとして、WorldFirst(ワールドファースト)とPayoneer(ペイオニア)を紹介してきました!

WorldFirstの手数料と口座開設方法はこちら。
Payoneerの手数料と口座開設方法はこちら。

そこで今回は、WorldFirstとPayoneerのどちらがズバリどちらがお得なのか、両サービスの特徴を踏まえ徹底的に比較していきたいと思います。

ぴーたろ

Amazon輸出を始めるにあたっての最初のステップである海外口座の作成ですが、今後実際の手元に残るお金に直結する大事な選択ですので、このタイミングでとことん検討をしてみてください!
POINT
同じような情報が書籍や他サイトでも存在しますが、当サイトでは最新の情報に基づく比較を行っていきます。

両社のサービスは日々進化していますので、サービス内容に変化があれば最新情報に更新をしていきますのでご安心ください^^

eBay輸出にも活用可能
Amazon輸出と並ぶ人気の副業ビジネスeBay輸出。

eBay輸出はPaypal(ペイパル)経由で売上を受け取りますが、WorldFirstはその為替手数料を引き下げる裏技にも活用できます。
(参考)
eBay輸出 PayoneerとWorld Firstを活用してPaypalの為替手数料を抑える裏技

WorldFirstとPayoneerの手数料・取扱通貨・サービスの比較表

最新のWorldFirstとPayoneerの手数料・サービス等の比較を行うと、以下のようになります!

ぴーたろ

色々なサイトで古い情報の比較が行われています。 必ず最新の情報に基づいて判断をするようにしてください^^

※2019年9月5日最終更新

  WorldFirstPayoneer
手数料年会費無料無料
口座維持費無料無料
入金手数料無料無料
為替手数料(出金手数料)0.15~0.5%1.0~1.8%
被仕向送金手数料有料無料
取扱口座米ドル口座
ユーロ口座
ポンド口座
カナダドル口座
中国元口座
豪ドル口座
メキシコペソ口座
サービス口座形態個人口座・法人口座個人口座・法人口座
メール対応手動自動ならびに手動
キャンペーン2,000円*1100ドル*1

※両社のサービスに大きな違いが出るところを黄色塗りしてみました!

MEMO
*1 各社とパートナー提携をしております当サイトからの申込みを行った場合のキャンペーンです。

WorldFirstとPayoneerの手数料比較

まず気になるのが、なんといっても手数料の比較ではないでしょうか!?

ぴーたろ

ぴーたろもこの点を一番重視しています。

WorldFirstとPayoneerの年会費・口座維持時

まず、年会費・口座維持費については、現在両社とも0円となっています。

Payoneerについては、Payoneerの手数料と口座開設方法でも詳細に書いている通り、過去にはMaster Cardを利用したアカウントが存在したのですが、現在新規に口座開設を行う場合には年会費のかからない「銀行口座受取」のみアカウント開設が可能です。

ぴーたろ

年会費・口座維持費はWorldFirstとPayoneerとに違いはありません!

WorldFirstとPayoneerの入金手数料

次に入金手数料です。

ここは2016年6月のPayoneerの料金改定により、PayoneerがWorldFirstに先んじて入金手数料を0%に引き下げたのですが、WorldFirstもそれに追随する形で2016年中に入金手数料を完全無料としています。

※2016年末までは、WorldFirst社は入金手数料が無料となる送金金額に制限を以下の制限を設けていましたが、現在ではこのような制限は撤廃し、入金手数料は完全無料化にしています。

ポンド:£500
ユーロ:€500
米ドル:$1,000
カナダドル:CAD1,000

ぴーたろ

入金手数料も、WorldFirstとPayoneerの両社とも現在では無料で両社に違いはありません!

WorldFirstとPayoneerの為替手数料

手数料の大部分を占めるてくるのが為替手数料(出金手数料)です。

両サービスとも、口座にたまった外貨を日本円に変えて国内銀行に送金する(出金する)タイミングで手数料が発生します。

まず理解しておきたいのが、両社での為替手数料の適用方法の違いです。

WorldFirstの為替手数料0.15%~0.5%というのは、月間の取扱高の大きさで料率が変わってくるものとなっており、入金額が多いほど適用される料率は安くなります。

ぴーたろ

取扱高と料率の関係は下表のとおりです。

月間取扱高為替手数料
$50,000未満0.5%
$50,000以上、$500,000未満0.25%
$500,000以上0.15%

売上の少ない初心者セラーさんでも0.5%からスタートできるのは、長年Amazon輸出やっている身からすると正直スゴイです。

WorldFirstの手数料大幅改定
2019年8月末より、WorldFirstの手数料が大幅改定されて上記の通り安くなりました。

それまでは「送金額に応じて1.0~2.0%の為替手数料が適用(ぴーたろの実体験では、25,000ドルをまとめて送って1.992%程度手数料が取られました)」だったので非常にレベルアップしてます!

一方、Payoneerの為替手数料1.0%~2.0%(※当サイト経由であれば1.0%~1.8%)というのは、Payoneerが用意しているプレミアムプログラムという制度の適用により、段階的に為替手数料が安くなる料率の幅を示しています。

Payoneerには累計支払受取金額が200,000ドル以上を超えると参加が認められるプレミアムプログラムがあり、Payoneer手数料の徹底解説にも書いているレベル2(累計支払受取額が$500,000以上)に到達すると、必ず2%を下回る手数料に抑えることができます!

Payoneer VIPプログラム

ぴーたろ

ここまでは公式情報

ここからがポイントです。

実は、これからAmazon輸出を始められる方をサポートしたいというPayoneer社のご好意により、当サイト経由でPayoneer口座を開設された方は、特別キャンペーンとして累計支払受取額が0であっても最初から為替手数料1.8%が適用されます。

これは最初からプレミアムプログラム参加者レベルの料率で輸出ビジネスを始められる非常にお得なキャンペーンなので、是非ご活用ください。

ぴーたろ

とはいえ、為替手数料については、現状WorldFirstに軍配があがる状況です。

WorldFirstとPayoneerの被仕向送金手数料

最後に、各社HPにも明記されていないので気付かない人も多いのが被仕向送金手数料です。

実はWorldFirstとPayoneerで被仕向送金手数料の発生の有無に大きな違いがあります。

被仕向送金手数料とは海外の金融機関から日本の金融機関にお金を送金する際に発生する手数料なのですが、WorldFirstではこの被仕向送金手数料が発生します

この手数料は受け取りに使用する国内の銀行口座によって金額が異なっているのですが、概ね1,500円~4,000円程度の手数料となっており、実際にWorld Firstから日本の銀行口座にお金を送金する際に、この手数料分が差し引かれて入金されます。

ぴーたろ

送金の都度、この手数料がかかるのは辛い・・

一方で、Payoneerではこの被仕向送金手数料が発生しません

これはPayoneerはお提携金融機関とのネットワークが多く、Payoneerアカウントからの送金が国際送金ではなく国内送金として取り扱われるためです。

2014年頃まではPayoneerも海外からの送金という形式となっていたため被仕向送金手数料が発生していましたが、現在はPayoneerは国内送金にこだわっており、日本を含む90か国ほどで国内送金を適用できるサービスを展開しています。

ぴーたろ

為替手数料と違って、入金額に関わらず一定額発生する費用であるため、売上の入金が少ない段階ではダメージが大きいと思います^^;

WorldFirstの利用を考えられている方はこの点を考慮し、国内銀行にお金を送金する際には送金回数を減らすように、ある程度金額をまとめて送金をするような工夫をしましょう。

ぴーたろ

被仕向送金手数料の点では、現状ではPayoneerに大きな軍配が上がります。
WorldFirstの被仕向手数料を節約!
金融機関の中には被仕向送金手数料を無料にしている銀行もあります。

現状、ソニー銀行新生銀行では被仕向送金手数料が無料になるため、WorldFirstを使う場合の受取口座にオススメです。

World FirstとPayoneerの取扱口座の比較

ぴーたろ

現時点の取り扱い口座については大差なしといったところです。

PayoneerもWorldFirstも米国・欧州・中国元・カナダドルの口座が用意されていますが、Payoneerにはそれに加えてオーストラリアドル口座の取り扱いがいち早くスタートしました。

その後、WorldFirstも豪ドル口座サービスを開始したので、現状は両社で違いはありません。

Amazonオーストラリアは、今後市場が開放されると噂なので、持っておいて損はないでしょう^^

追記
2017年12月からAmazonオーストラリアがスタートしました!日本人セラーの販売も可能です^^
(参考)
Amazon輸出オーストラリアで出店する方法と注意点

Amazon輸出の王道は本家アメリカAmazon.comへの販売ですが、その後のステップとして欧州やカナダ、南米や中国といった市場へ販路を拡大される方も多いと思います。

特に米国は「北米アカウント」として「米国・カナダ・メキシコ」の市場に一括でリーチができます。

メキシコの販売まで見据えている場合は、Payoneerのメキシコペソ口座が役に立ちます。

WorldFirstとPayoneerのサービスの比較

サービスの比較については、「メール対応」「キャンペーン」を挙げてみました。

WorldFirstとPayoneerのメール対応

両社とも問題が発生した際にはメールでのサポートがあるのですが、WorldFirstは機械による自動返送を採用していないため、質問に対して的確な回答がすぐに届きます。

一方Payoneerは、自動返送も利用をしているため、場合によっては質問の回答が十分でないこともありました(ぴーたろも経験済み)。

もう一度返信をすればきちんとした回答が返ってきたのですが、ぴーたろはこういう地味な煩わしさは苦手です^^;

また、WorldFirstは電話のコールには3回以内にでるようなルールになっているようです。

カスタマーサポートの面では、どちらも利用に問題はないのですが、WorldFirstが少しリードしているような印象です。

WorldFirstとPayoneerのキャンペーン

こちらについては、最初の口座開設時のみのキャンペーンとなるのですが、当サイトを経由して口座開設をした場合、両社ともキャッシュバックがもらえるキャンペーンが実施されています。

  • Payoneerのキャッシュバックキャンペーン:100ドル
  • WorldFirstのキャッシュバックキャンペーン:2,000円

ただし、厳密にはキャッシュバックの方法は違っており、Payoneerは現金でキャッシュバックを受けられますが、WorldFirstは先ほど述べた為替手数料の2,000円分割引が適用されるというものになっています。

個人的には現金キャッシュバックのほうが手元現金が増えて嬉しいのと、そもそもPayoneerの方がキャンペーン額が5倍以上高いので、ここはPayoneerが有利です^^

ぴーたろ

特にPayoneer社に関しては、これからAmazon輸出を始める方の背中を押せるためにと、ご担当者の懇意で特別に高いキャンペーン報酬額(通常は$25.00)をご用意いただきました。

Payoneerの口座開設を考えている方は是非ご活用ください^^

こちらのキャンペーンは各社のキャンペーンが終了次第なくなると思われますので、是非この機会に登録を検討してみてください。

なお、これらのキャンペーンはキャッシュバック専用の公式サイトから登録を行った場合に適用されるものですので、キャッシュバックを受取りたい方は、それぞれ以下のページを確認してみてください^^

Payoneerの手数料と口座開設方法はこちら⇒$100 キャッシュバック専用ページ

WorldFirstの手数料と口座開設方法はこちら⇒2,000円 手数料割引専用ページ

World FirstとPayoneerの比較まとめ

いかがでしたでしょうか?

海外口座の提供サービスが始まった当初はPayoneerしか認知がされていなかったのですが、それ以降WorldFirstがサービスを拡大し、今では両社の好きなほうを選べるようになっています^^

ぴーたろ

でも2個あるから悩むんですよね~笑

これまでの情報を踏まえた、ぴーたろなりのアドバイスを記しておきます^^

迷ってしまった方は参考にしてみてください^^

お試し副業としてAmazon輸出に取り組まれる方

まず、お試しでに副業でAmazon輸出に取り組まれている方は、WorldFirstでの口座開設をオススメします。

ぴーたろ

ズバリ2019年8月の手数料改定で、PayoneerとWorldFirstの形勢は大きく変わりました。

 

ここまでの説明で分かる通り、為替手数料だけを見るとWorldFirstが優れていますが、キャッシュバックではPayoneerが優れています。

それでは、キャッシュバックも含めて

WorldFirst:2000円÷0.5%=400,000円

 

Payoneer:10,000円÷1%=1,000,000円

 

要するに、最初

ひとまずPayoneerでの口座開設をオススメします。

というのも、WorldFirstは送金金額に応じて為替手数料が2%以下になる可能性はあるものの、特に初心者の場合はどうしても売上金額が小さいところからのスタートとなりますので、為替手数料が割引になる恩恵を受けられる可能性は高くありません。

ぴーたろ

いきなり月商1000万規模でビジネススタートできるなら話は別です^^;

売上を少しずつ伸ばしていくと$1,000(日本円で10万円超)の売上代金を送金するなんてことは日常的になってくるのですが、初めて販売される方にとってはこの壁でも高いものに感じると思います。

例えば、1,000円のおもちゃを販売する想定でも、100個以上販売をしないといけない計算ですね^^;

ぴーたろ

ちなみに、$1,000程度の送金では為替手数料の割引は皆無に等しいと思います。

WorldFirstが過去に支払受取手数料を設けていた時に、手数料が発生しない最低送金金額が$1,000であることに鑑みても、10倍の$10,000(日本円で100万円超)くらい送金して少し割引が入りだすくらいではないでしょうか。

※ぴーたろの実体験でも、$25,000以上をまとめて送金しても適用された為替手数料は1.992%でした(泣)。。

※ちなみに、Amazon輸出のトップセラーであれば、月間数千万円の送金をするひともたくさんいます。。

この点、Payoneerを利用する場合には、輸出を始めたばかりの少額の売上でも、キャンペーンにより確実に1.8%からの為替手数料を適用できます。

ぴーたろ

個人的には、為替手数料の適用レートを明確に開示していないWorldFirst社よりもPayoneer社の方が安心して送金できます。

さらに、上述した被仕向送金手数料の点では、現状では確実にPayoneerの方がコスト面で有利です。送金のたびに手数料で利益がなくなってしまっては元も子もありませんので^^;

最後のおまけに、キャッシュバック額がお得なのも、これからAmazon輸出を始める方にとっては心強いかと思います^^このおかげで、最初に100ドルくらいの赤字をしても、別に損はしない計算になりますしね!

WorldFirstは過去はカナダドル口座を開設できる点が大きな魅力だったのでぴーたろも過去はカナダセラー向けにWorldFirstをオススメしていたのですが、すでにPayoneerもカナダドル口座取扱いをスタートした今、個人的にはPayoneer一択です。

本業を見据えて、副業としてAmazon輸出に取り組まれる方

一方、副業としてのスタートする一方

  • とりあえず最初は手数料を抑えて手元利益を残したい⇒Payoneer
  • 長い目で見て為替手数料を抑えたい⇒WorldFirst

本業としてAmazon輸出に取り組まれる方

副業セラーのぴーたろがコメントするのも変なのですが、これから本業でAmazon輸出に取り組まれていく予定の方向けにもコメントをしておきます。

本業でAmazon輸出を取り組む覚悟ではあるものの、米国法人設立まで考えていない場合は、現状ではPayoneerにメリットが出る可能性が非常に高いです。

これは、Payoneerのプレミアムプログラムをクリアしていく前提のもとのお話なのですが、仮にレベル5の累計支払受取金額$3,000,000をも超える場合には、送金金額に制限がなく1.0%の為替手数料となります。

ぴーたろ

ここまでいくと為替手数料の面でも、一般セラーの倍ほど有利!

WorldFirstの為替手数料は、累計支払受取金額ではなく、1度の送金金額ごとに料率が決定されるため、長期的な視点で考えるとPayoneerに軍配が上がる可能性が高いです。

WorldFirstで1.0%の為替手数料を取るためにどのくらいの金額を1度に送金する必要があるのかはブラックボックスですが、毎送金継続的に超多額の送金を実行するのは相当の壁があると考えられます。

※実際の経験としては、WorldFirst口座を使って数百万円を送金しても殆ど2%に近似した手数料が取られましたので、実際に2%未満の為替手数料を受け取るには相当額が必要になると思われます。

Amazon輸出には月商が数千万円というパワーセラー、トップセラー達が存在していますので、その目標がある方はPayoneerを利用してどんどんVIPプログラムの階段を上ってしまうのが賢明でしょう。

ぴーたろ

ちなみに、Payoneerは毎年2回ほど、VIP会員のみのクローズドなミーティングを開催しています。

 

累計支払受取額を伸ばすことでこのVIPのミーティングに参加できるようになるだけでも、非常に価値のある体験だと思います。

まとめ

海外口座の手数料は、積もり積もると大きな手取りの差が生まれてきます。

また、この手数料は利益計算にも影響するため、無駄な手数料を払っているとそもそも取り扱える商材にも差が生まれます。

正直なところ、2016年6月のPayoneer社の支払受取手数料の料金改定が入るまではWorldFirstに軍配が上がっていました。

ぴーたろ

しかしながら、現状は以下の3ポイントで断然Payoneer社にメリットがでている印象です。
  1. 当サイト限定の為替手数料1.8%キャンペーン
  2. 被仕向送金手数料がかからない
  3. Payoneer社ご担当の好意による特別キャッシュバック

さらに言えば、2017年10月にPayoneerがカナダドル口座取り扱いをスタートさせたことで、WorldFirstを使う理由はさらになくなりつつある印象となっています。

冒頭にも述べた通り、海外口座の検討は最初にやってしまうと後はそれを使い続けることが多いので、よく考えて選択をしてみてください^^

現状World Firstを使っている人でも、Payoneerに切り替えをするとすぐにでも被仕向送金手数料分は節約できるのでオススメですよ^^

ぴーたろが絶対にオススメする海外口座
Payoneerの手数料と口座開設方法はこちら⇒$100 キャッシュバック専用ページ

それではー♪

2 COMMENTS

itsuki

始めまして!いつもぴーたろさんのブログで勉強させて頂いています(^^)

WorldFirstさんの手数料の情報ですが、僕の場合は
・被仕向送金手数料 無料 
 ※受取銀行によっては3,500円。恐らく利用者全員が同条件
・為替手数料 1.1%(月間送金額150,000ドルほど)
 ※月間の送金総額や担当者との交渉より変動
このようになっているようです。

WorldFirstさんとPayoneerさんの競争が激しいようで、手数料や取引条件もコロコロ変わっているようですね。。。
僕はずっとWorldFirstさんを利用していていたのですが、ぴーたろさんのブログを拝見してPayoneerさんに変更しようかなと考えています。
ブログ応援しています!

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ぴーたろ pitaro

itsukiさん

はじめまして^^

非常に有益な情報をご提供いただきありがとうございます。
見事な売上高ですね!!

被仕向送金手数料は金融機関によって金額が違いますがWorldFirstの場合差し引かれて入金されるので実質かかっている可能性が高いと思います。
月間送金額が大きいので、その手数料より引き下げてお願いもできますよー♪
メールアドレスの方に案内を送らせていただきますので、もしご興味あればお返事ください^^

しっかりと比較をすれば、現状では確実にPayoneerの方がお得と言わざるを得ないと思います。WorldFirstさんも2018年は手数料・サービスともに追い付いてもらえると嬉しいですね♪

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