【Amazon輸出News】WorldFirst社 為替手数料0.5%に引下げ!

Payoneerの使い方(2019年最新Payoneerでできることの全て)

payoneer

ぴーたろです^^

Amazon輸出・eBay輸出で多くの方が利用をしているPayoneer(ペイオニア)

そのサービス内容は、越境EC輸出セラーの要望を受けて日々進化してきています。

そこで今回は、最新のPayoneerのサービスの全貌をご紹介し、Payoneerを利用することで実現できることをご紹介していきたいと思います。

Payoneerは使い方次第で、よりAmazon輸出・ebay輸出を有利に進めることができますので、是非参考にしてみてください。

ぴーたろ

今後、新サービスが打ち出されたときはこのページを順次更新していきます!

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Payoneerってどんな会社?

Payoneerとはどんな会社なのでしょうか?

ひと言でいうと、Payoneerは決済プラットフォームを提供しているフィンテック企業です。

難しい言葉が並びますが、要するに安全で便利で低コストな決済手段を提供している金融関係の会社と言えるでしょう。

創業はイスラエルで、現在はアメリカのニューヨークに本社を構え、200以上の国と地域で利用されているサービスです。

日本においてはペイオニア・ジャパン株式会社が2015年3月に設立され、2016年8月に資金移動業の登録(関東財務局第00045号)も行っている安心のおける会社になります。

ぴーたろ

フィンテック系バリバリのグローバル企業さんです。

それでは、Payoneerのサービスを活用するとどんな事ができるのか見ていきましょう。

Global Payment Service(外貨受取専用銀行口座)

Payoneerのサービスと言えば、まずは何といっても外貨受取専用銀行口座を無料で作れることが最も大きな特徴です。

ぴーたろ

私たちは日本にいながら、Payoneerを通して海外の銀行口座を作成することができます。

通常、海外に銀行口座を作成するには、その国の居住者でない限りは現地に法人を設立するほかありませんが、Payoneerはその問題をスッキリ解決してくれています。

この口座を上手に使えば、日本にいながら海外向けにビジネスを展開することが可能です。

Amazon輸出では米国のAmazonに登録するために米国の口座が必要ですが、Payoneerで口座を作ることで、手数料・口座維持費無料で銀行口座を作成することができます。

またeBay輸出においても、売上代金をPayoneer経由で国内送金するほうが送金にかかるコストも抑えられます。
(参考)
eBay輸出 PayoneerとWorld Firstを活用してPaypalの為替手数料を抑える裏技

Payoneerは設立以来、口座の取り扱い通貨を着実に増やしており、現在日本からPayoneerを通して作成できる外貨建て口座は以下の通りです。

  • USD(米国ドル:アメリカ合衆国)
  • EUR(ユーロ:ユーロ加盟国)
  • GBP(英国ポンド:イギリス)
  • CAD(カナダドル:カナダ)※2017年10月より開始
  • AUD(オーストラリアドル:オーストラリア)※2017年10月より開始
  • CNY(中国元:中国)
  • JPY(日本円:日本)

Amazon輸出では、アメリカ以外にもEUや英国、中国などの市場にも参入する方が多くいらっしゃいますが、Payoneerでは上記の口座を一つのアカウントで一括管理が可能です。

これは地味にうれしいサービスで、アカウントごとにログインが必要ないため、売上管理の時間を大幅に削減することができます。

ストアマネージャー制度

Payoneerでは、既存の一つのPayoneer口座で別名義の銀行口座を作成・一括管理することも可能です。

これはストアマネージャーと呼ばれる機能で、複数のアカウントを保有してAmazon輸出に取り組む予定がある方は必見です。
(参考)
Amazon輸出で複数アカウント(セカンドアカウント)を保有する方法とその注意点

Amazon輸出で複数アカウント(セカンドアカウント)を保有する具体的な9つの手法

ストアマネージャーの設定方法については、Payoneer公式サイトに設定方法詳細が載っています。

この機能の画期的な点のひとつは、新たにPayoneerに登録することなく任意の名義で銀行口座を作成できる点です。

これまで、Amazon輸出で複数アカウントを保有するためには以下の2つが必要でした。

  1. 別名義でのAmazonの登録
  2. 別名義の銀行口座の開設

このうち、②についてはストアマネージャー機能を使って簡単に口座準備を整えることができます。

また、画期的な点の二つ目は、任意の別名義で作成した口座名義で銀行口座証明書も発行可能な点です。

ぴーたろ

2017年からはAmazon.comの出店を行う際に銀行口座証明書の提出が必須となっています。

この証明書もPayoneerアカウント画面から簡単に出力できます。

また、AmazonがPayoneerとビジネス提携しているため、証明書にはAmazonのロゴも入ったAmazon公認のものとなっており、Amazonへの申請がすぐに承認される点もストレスが少なくて便利です。

ここでは、銀行口座証明書の発行方法を解説しておきます。

1.Payoneerアカウントでストアマネージャーを選択

Payoneer ストアマネージャー

まず、ストアマネージャーを開きます。

2.証明書をダウンロードボタンをクリック

Payoneer ストアマネージャー

ストアマネジャーに接続したAmazonストアのうち、受取口座証明書を発行したい受取口座を選択し、右下の「明細書をダウンロードする」を選択します。

※この「明細書」が近日「証明書」に表示変更される予定です。

3.発行したい情報を記入

Payoneer ストアマネージャー

発行したい銀行口座証明書の内容を記載します。

ここで記入した内容が証明書に印字されるため、Amazonに登録した情報と一致させて記入しましょう。

ぴーたろ

編集は何度も可能なので、安心してください。

記入が終わったら、左下の明細書をダウンロードをクリックです。

4.銀行口座証明書を取得

Payoneer ストアマネージャー

ダウンロードすると、上記のような銀行口座証明書が発行されます。

ポイントは右上にAmazonのロゴが入っている点です^^

銀行口座証明書の提出でつまずくセラーさんも多いと聞きますが、この場合はAmazon公認の銀行口座になりますので、Amazon側での申請もスムーズに通るようです。

自動引出しサービス

自動引出しサービスとは、Payoneerの外貨口座に入ったお金を自動的に日本の銀行口座に送金できるサービスです。

これは「即時」「週次」「月次」の単位で、あらかじめ設定した金額(もちろん口座に入った外貨全額の設定も可能)が自動的に日本口座に入金されます。

ぴーたろ

いちいちPayoneerにログインをして、国内送金の処理をしなくてもいい非常に便利なサービスです。

Amazon輸出でいうと2週間に1度AmazonからPayoneer口座に売上代金が入金されますが、このお金が自動的に日本口座に入金されるように設定可能という事になります。

Payoneerは現在、最短1営業日(翌日)入金を採用していますので、AmazonからPayoneer口座に入金がされた翌日には、日本の自分の口座に代金が入金される形となります。

非常にスピーディーに外貨の円転が可能です!

為替リスクに対応する
Payoneerの自動引出しサービスを使うという事は、為替変動を見て円転するという感情を排除することにも役立ちます。
(参考)
Amazon輸出の為替リスクに注意!為替差損益の正しい考え方

複数のPayoneerアカウントの送金

現在、Amazon輸出でリスクヘッジのために複数のアカウントを保有している人がいますが、そのような方向けに、複数のPayoneerアカウントの売上代金を一つの法人銀行口座に入金するサービスも始まっています。

複数アカウントを持つためにはどうしても口座名義を複数持つ必要がありますが、Payoneer上の口座名義は別にしつつ、Payoneerからの国内送金には一つの口座に取りまとめることができるため、管理が非常に楽になります。

法人限定のサービスになりますが、法人で複数アカウントを持つことを予定している場合は、使わない手はないサービスですね^^
(参考)
Amazon輸出で複数アカウント(セカンドアカウント)を保有する方法とその注意点

Make a Payment(メイク・ア・ペイメント)

Make a Paymentとは、Payoneerアカウント間の無料決済サービスです。

ぴーたろ

これ、相当すごい機能です。

例えばPayoneerアカウント間でドル建ての送金を行う場合、送金手数料等の費用は無料で送金が可能です。

外貨建ての支払いがある場合、効果的に外貨残高を利用できます。

Amazon輸出と同時に、輸入ビジネスを行っている人は多くいらっしゃると思います。

例えば輸入の仕入先に対して米ドルでの支払いを行う場合、仕入先にPayoneer口座を作ってもらうことで、Amazon輸出の売上代金をそのまま米ドルの支払に回すことができるため、送金手数料や為替手数料といったコストを大きく節約できます。

1日の送金の上限が100万円と決まっていますが、それ以上の金額の送金を行う場合は分割で入金をすることになるでしょう。

請求サービス

Payoneerの口座を作成すると、請求サービスも利用することができます。

請求サービスとは、例えばAmazonやebayなどのマーケットプレイスではなく、BtoB取引を行う際に、代金を受け取るための決済口座としてPayoneerを利用できるものです。

通常BtoB取引は銀行口座振り込みが多い中で、そのような決済手段に対応していないと、取引がスムーズにいかない可能性もあります。

その点、Payoneerで口座を作っておけば、そのような問題も解決されますね^^

エスクローサービス

こちらのサービスはAmazon輸出に直接は関係ありませんが、Payoneerはエスクローサービスも実施しています。

エスクローサービスとは、企業間の取引にあたり購入者が販売者に直接代金を払い込むのではなく、第3者(Payoneer)のエスクロー口座に代金を入金するものです。

ぴーたろ

取引に第三者を介入させることで、以下のメリットが得られます。
  • 販売者:代金回収リスクを減らすことができる。
  • 購入者:商品に問題があったときに確実に返金を受けることができる

販売者と購入者両社が安心して取引をできる代金決済をできるサービスです。

直接利用のタイミングはないかもしれませんが、実際にこのサービスを利用したい取り引きが発生した場合は、Payoneerに相談してみるのもいいかもしれません(^^♪

まとめ

以上、Amazon輸出でお世話になるPayoneerのサービスの内容の全貌でした!

単に銀行口座を提供してくれるにとどまらず、Amazon輸出やeBay輸出を有利に進めるために様々なサービスを展開していることがお分かりいただけると思います。

Payoneerと似たサービスを提供している会社としてWorldFirstという会社もありますが、現状では手数料の面でPayoneerを利用する方が確実にオススメです。
(参考)
WorldFirstとPayoneerの2017年版最新徹底比較!結局どっちがお得!?

ぴーたろ

Payoneerは今なら$100キャッシュバックキャンペーンも実施しています。

Amazon輸出を始められる方、Amazon輸出の送金手数料を抑えたい方は、是非この機会にPayoneerを利用してみてはいかがでしょうか?^^

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それではー♪

16 COMMENTS

阿部裕子

初めまして、こんにちは!
eBayをやって1年ほどたった阿部裕子と申します。
ペイパルの為替手数料に泣いて、もうビジネス無理かなと思っていた
ところに、ぴーたろさんのブログに出会いました。
ぴーたろさんのブログはとても分かり易く役立ちそうに思います。
ありがとうございます。
実は口座開設して100ドルをゲットしたいと思ったのですが、早まって以前にすでに一つ
ペイオニアに登録をして口座を開設してしまいました。
ダメかなと思ったのですが、もしかして複数口座を持つことができれば
100ドルを受け取ることが可能かとも思い、ぴーたろさんのところを通って
新たに口座開設ができるか お聞きいたします。
手数料や為替の仕組みに精通しないと
輸出入はやっちゃいけないなと痛感しています。

何とか少しでも赤字を解消して家族に迷惑をかけたのを
挽回したいです。

お返事をいただけるとありがたいです。
失礼しました。

返信する
ぴーたろ pitaro

阿部さん

はじめまして^^

励ましのコメントありがとうございます!励みになります(・∀・)
Paypal為替手数料高いですよね。便利ではあるのですが、フィンテック企業の先駆けとして先に市場シェアをとっているため高い手数料でもやっていけるのだと思います^^;
Payoneerを使うだけで手数料を半分以下に抑えられるはずです。

$100キャンペーン口座は、ごめんなさい、あくまで新規Payoneerユーザー様が対象になります。
阿部様のご家族の名義で新規に開設されれば問題ないかと思いますが、一度検討してみてください。
最初は細かい失敗などで赤字になることはつきものなので、このような輸出セラーの背中を押してくれるサービスはありがたいですよね^^
ホリデーも近いので、頑張ってくださいね!

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YN

はじめまして。
Amazon輸出で約1年半たちますが、口座について質問です。
これまでワールドファーストから円で日本の銀行へ送金していたのですが、
日本の銀行から、事業用の入金は今後着金ができませんといわれてしまいました。
ペイオニアの方が手数料が安く抑えることができそうなので、この際一斉に変更しようと思っているのですが、ペイオニアから日本の銀行へ送金するためにどの銀行がよいのか、選ぶ基準などありますか。
法人ではない為、どのように選んでよいかよくわからず質問した次第です。
よろしくお願いいたします。

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ぴーたろ pitaro

YNさん

はじめまして。
手数料やサービス的には現状Payoneerが良いと思います。
口座については特に問題なく入金できますよー(少なくともPayoneerは間違いありません。)!私は個人の時は楽天銀行を使っていました。
ちなみに、“事業用の入金は今後着金ができません”と通知があったのはどちらの金融機関でしょうか??

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YN

pitaroさん

返信ありがとうございます。
新生銀行です。今回特に変わったことをしていなかったので、急にこのようなことになり少し慌てました。
Payoneerから楽天銀行の流れに替えてみようと思います。

なかなか売り上げが伸びないので、pitaroさんのブログで初心に戻り勉強させていただきます。

返信する
ぴーたろ pitaro

YNさん

それは困りますねー。。おそらく新生銀行独自のルールだとは思いますが・・・
為替手数料はコストでしかないので、シビアに安いサービスを使っていったほうがいいですね^^

私は外注化を進めてからスケールアップが図れました!一人のマンパワーでは限界もあると思いますので、色々挑戦してみてください!お互い頑張りましょう^^

返信する
ナス男

初めまして。
今月からアマゾン輸出を始めた者です。
いくつか質問があってコメントさせていただきました。
アマゾン輸出に向けてすべての作業を終え、後は出品するだけだと思っていたのですが、先ほどpayoneerからmwsの情報が入力されておらずストアマネージャーへの接続が保留になっています、とメールが来ました。
そこで質問なのですが、このmwsの情報を入力していなければアマゾンからpayoneerの方へ入金されないとかはあるのでしょうか?
また、アマゾンからmwsの情報を得るのに開発者として登録をしなければいけないみたいですが、その登録方法も複雑で最近は審査も厳しいと書かれていました。
開発者としての登録方法は調べても最新情報はあまり出てこないので質問させていただきました。

またこちらは大丈夫だと思うのですがpayoneerのストアマネージャーに登録してあるストア名は変えられるのですか? アマゾンではストア名は何回でも変えられると思うのですが、ストア名がpayoneerと一致していなければならないとかルールはあるのでしょうか?

長くなってしまいましたがご回答いただければありがたいです。

返信する
ぴーたろ ぴーたろ

ナス男さん

はじめまして^^

①このmwsの情報を入力していなければアマゾンからpayoneerの方へ入金されないとかはあるのでしょうか?
ストアマネージャーは複数のアカウントを利用しない限りは使わなくて大丈夫です!
ちなみに、MWS審査は自分が開発者としてキーを取得するのが難しくなっただけで、Payoneerのようなサービス接続のためのMWS接続は簡単にできます。
下記のFeedbackFiveの説明が参考になるかと思います。
(参考)2018年9月報告

②payoneerのストアマネージャーに登録してあるストア名は変えられるのですか?
ストア名というよりは法的な名義(個人なら個人名。法人なら法人名。)がAmazonアカウントと一致していないと、Amazonのアカウント開設の審査が通過しなかったり、急に口座が凍結される可能性もあります。
Amazonアカウントは乗っ取りなどの被害もおおいので、名義が同じ口座にしか売上を送金させない趣旨です。

参考になれば幸いです^^

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ナス男

返信ありがとうございます。
特に問題ないとわかり安心しました。

もう一つ質問があります。
payoneerとは関係ないですが、、、アマゾンのセラーアカウントを作った際、決済情報の残高が-43ドルになっているのですがこれは大口出品の月額料金でしょうか?
またこの残高はマイナスにならなければクレジットカードには何も請求されないということでよろしいのでしょうか?

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ぴーたろ ぴーたろ

ナス男さん

問題解決してよかったです^^
Amazonでの売り上げがない段階では、マイナス残高になってカード引き落としになります。
売上があがりだせば原則カードからの引き落としは起こらないです^^

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AIAI

ぴーたろ さん

はじめまして。Payoneer口座開設に関して、質問させてください。

$100キャッシュバックキャンペーンは、Payoneerジャパンのページのようですが、このページから口座開設をして、登録銀行口座を日本以外の海外の銀行(現在、海外在住のため)を設定することは可能なのでしょうか?また、複数の銀行口座を登録することはできるのでしょうか?

お忙しい中お手数をおかけしますが、ご回答いただけると幸いです。

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ぴーたろ ぴーたろ

AIAIさん

はじめまして^^

おそらく問題なく設定できると思いますが、不安であれば米国サイトから申し込んでもいいと思います^^
銀行口座は複数紐づけが可能で、引出しの都度どの口座に引き出すか選べますよー♪

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AIAI

ぴーたろ さん

ご回答ありがとうございます!
ぴーたろさんのキャンペーンページより、口座開設しました。
各国の銀行(3行まで)を紐づけできるようでした。

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ぴーたろ ぴーたろ

AIAIさん

顛末のご報告までありがとうございます^^
問題解決してよかったです♪

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むーみん

はじめまして。payonnerの口座をつくって入金があったのですが
銀行振込以外の現金化の方法はご存じでしょうか?
前はカードが作れたようなのですが現在は作れないようです。

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ぴーたろ ぴーたろ

むーみんさん

はじめまして^^
口座開設方法のページには記載していますが、MASTARCARD口座は現在廃止されています。
(マネロンや税捕捉のため、数年前からこの手のサービスでまともな会社はカード作れなくなってる流れですね。)
取引先への払いには為替手数料0で使えるので、国内口座に落とさずに決済に使う事はできますよー!お役に立ったら幸いです。

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